(アイヒロ/アイドルヒーローズ/IDLEHEROES) オーラ、もしいま初期からやるならこのルート

こうりゃく?

封印の地でこの話も変わるかと思ったけど大丈夫そう。効率的なオーブ投資を考えてみました!

 

【前提】

・日本の攻略サイトとかを見ると、

   「オーラなんていらない。強いヒーローを入れれば良いよ」って書いてあるのがあったけど、この意見には反対です。

・神ランクのヒーローが出たらオーラを無視してもよいのは事実なんだけど、

   オーブイベや交換品を狙う時にある程度は集中する色を決めた方が良いと思います。

・ある程度色を決めて狙っていけばオーラがつくし、   その効果はパーティ全体に及ぶのである意味、装備やAF以上に大きいです。

・神ヒーローを入れた結果、オーラがつかない事はあるかも知れないけど、無視しちゃいけない大事な話だと思うのです。

 

オーラ大事! ( ๑⃙⃘ˊᵕˋ๑⃙⃘ ) ソーソー

 

【結論】

・一番自由度が高く、各色から流行を取り入れながら強いパーティを作れるのは「混合色オーラ」です

 

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これはゴールを混合色オーラに定めて、

逆算して序盤からオーラを維持しながら

進めるにはどうしようという投稿です。

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●9/3時点のヒーローを見ると、

今アイヒロをはじめる場合の王道は緑&赤です。

※光と闇は廃課金様専用なのでいったんスルー

 

オススメの手順を考えてみました。

 

 

●ステップ1: 緑の基礎を固める

 

 

上にあげた五体をまとめたのが下の画像です。

左上が最優先の心読者(HW)です。

それ以外の四体も強いので手に入れたら

育てていきましょう٩(๑ᵒ̴̶̷͈̀ ᗜ ᵒ̴̶̷͈́)و ̑̑ 

 

 

上のオススメ緑ヒーローから三体ぐらい集めます。

三体を星6に出来たら次のステップです。

 

●ステップ2 : 赤の基礎を固める

 

上にあげた五体をまとめたのが下の画像です。

特に当たりは中央のスクライドと、

下段のクロースです。

 

 

また赤で星4スタートのアラリアとノールマも

特に無課金美課金の方は積極的に育てましょう。

・アラリアは敵の攻撃力を下げて味方を救います

・ノールマは自己回復スキルがあるため、倒されにくく、勇者への道、アシブールダンジョンなどで活躍します。序盤PVPのタンクとしてスロット1において盾にも使えます。

 

 

上の赤7体から3体を集めて育てましょう。

 

●ファンクションオーラ 汚染 へ

緑→赤と進めてきたところで、

主力は緑3体、赤3体で進めて行きます。

 

緑と赤のベースが揃ったら、

オーブは緑と赤にてきとーな配分で進める感じで。

 

 

 

これでファンクションオーラ「汚染」がつき、

全ヒーローの攻撃力と生命力がそれぞれ9%増えます。

 

上にあげたヒーローは序盤中盤なら

どのシーンでもある程度活躍してくれるので

あとはレベルが上がったら魔獣をしっかり育成する。

これでかなり勝てるはずです。

 

 

 

もう一つポイントは、育てていない色のヒーローの扱いです。

 

集めていない青、水色の神ヒーロー、

トップヒーローはエサにしないで取って置く事です。

光、闇はたまたま高級巻物やログボで貰った

ものだけで良いので捨てずに取っておきましょう。

 

 

この汚染でパーティ全体を星9に進めるイメージです。

 

 

 

 

 

●ステップ3.4: 混合色オーラへの移行準備

・これから終盤にかけては

  ①パーティ全体の星10を目指し、そのあとE3を作っていくやり方

  ②パーティで一体づつ全力でE3を目指し、E3ヒーローとその他大勢を目指すやり方

 

二つのやり方があると思いますが、ここでは①を前提に進めます。

 

その時期の神ヒーローを7枚集める事ができるなら、

②が良いです。その時期の神ヒーローであれば

E3一体で星10の2〜3体分の強さを持っている

事も多く、②は有効です。

ただ神ヒーローを7枚集めるのは豪運か課金力がないと

難しいので、普通は①で進めます。必要枚数も各5枚

ですしー。

 

ここから最後までずっと汚染オーラで進める人もいます。

 

ただここまで遊んできて面白い!

と思った方は次に「混合色オーラ」を目指していきましょー。

 

なぜかというと、「混合色」オーラは

その時期の神ヒーロー、各色のトップヒーローを

同じチームに入れて強化出来るオーラだからです。

 

もう少し説明しますとー、

売上向上のため、どんな運営会社でも新ヒーローは

壊れを作ってきます。

やり過ぎた場合には後で弱体化、調整します。

 

そうやって意図的に強さの波みたいなのを作ってくる

ので、二色オーラで進めると他色に流行が移動すると

入れ替えが大変になってしまいます。

 

この点、せいぜい1〜2体の入れ替えで

時代に合わせられるのが混合色オーラです。

長く楽しむなら

次はこっちを目指しましょう୧⃛(๑⃙⃘◡̈︎๑⃙⃘)୨⃛ 

 

集めていない水色、青についても、

それぞれ1体づつ使えるヒーローを集めて

星10を目指していきましょう。

 

水色はジャハラー、カムスを中心に、

血の刃(BB)、ウォルターを狙うのが良さそうです。

 

青は少ないけど夏、ジークムンド、 ヴァレンティノ

を見つけたら取っておいて星10を目指します。

 

 

●ステップ5 : 混合色オーラへ 

 

緑赤を中心に進めて、水色、青のヒーローも

揃ってきたとすると、光闇も少し意識しましょう。

 

オーブを光闇に使っていくと必要課金額が増えて、

他の色の育成が遅れてしまうので、

自然に手に入る光闇+カジノの更新で

光闇の星4が出たらしっかり取ることを

意識するくらい。

 

 

光闇については運次第です。

枝を使った置き換えが使えないので

特定のヒーローだけを狙うのは難しい。

 

課金額を考えてもとりあえず5枚集まったヒーローを

星10にし、あと2枚集めて光闇一体づつ

E3にすればゴールです。

 

 

混合色オーラに向けて、

光闇の星10が最後のパーツになるはずです。

 

 

光闇は他色に比べて手に入れるのも

育てるのも大変な分、

過去から調整が入りにくい色だとされています。

 

混合色オーラ6体のうち、

長持ちする光闇以外の4色を時代に合わせて

入れ替えればいつの時代も上位で遊べます。

 

 

 

++++++++++++++++++++++++++++++

(どうでもよい話)

●ほうちみん氏の失敗

僕は無計画に進めてゴールのオーラも考えてなかったですw

 

当時流行りの緑&青パで構築していたので、

強いのを知りながら、

使わない赤の神ヒーロー、クロースを

登場時点から完全スルー。エサにしてましたw

 

ゴールを混合色オーラと思ってたら、

すぐに使わない色の神ヒーローでも

取っておいてゆっくり育てたのになーと思って

この投稿を書きました。

++++++++++++++++++++++++++++++

 

 

と、多くの人は混合色オーラがゴールですが、

この後は超廃向け特殊ルートもあります。

 

●ステップ6 : 廃様向けゴール

 

混合色からオーブを光闇に集中的に入れていくと

最終オーラ、善と悪にたどり着きます。

 

元々強い光闇のヒーローの

攻撃が+13.5%、生命+16%で更に強くなります

(º ロ º๑)

 

 

途中で光2体、または闇2体が揃った時点で

デストロイやサルベーションを経由して

善と悪に行くのもあるかもです。

(実際にうちのサーバーで見ました)

 

 

そのままでも強い光闇が

他のオーラよりも多い%で強くなるので

ここまでいけば  ほぼ「クリア」でしょう。

 

●完全クリアとしては、

全て光、 全て闇 のオーラもあります。

 

相手のCCを受け付けない

「状態異常免疫率」がチーム全員30%アップ

というのはすごい効果ですね!(º ロ º๑)

 

 

CCパというのは相手をスタン氷にして戦闘不能

にして勝とうというコンセプトなので、

CCが効きにくいとなると

聖光オーラ、暗影オーラ側が圧倒的に有利です。

 

 

剣AFも状態異常免疫がつくけど装備した一体のみ。

このオーラは全体に効果が及ぶので、

光闇側はやりたい放題です。

 

大体オーブでは光闇の出現率が同じくらいなので

全光オーラを作れる人は、全闇オーラも出来るはず。

 

相当レアいので、目撃したという投稿が

海外フォーラムでたまに上がってます。

我々ふつうの人は辿り着く事の出来ない

廃の中の廃様のみが見える世界でしょう。

ここで完全クリアとなります㊗️

 

 

●最後に

それぞれ記事で取り上げたオーラのサンプル動画

をご紹介します。

よかったら参考にしてみてくださいませ_(:3 」∠)_

 

 

※動画準備中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●9/29追記

この記事を書いた後、

海外サイトでも同じ趣旨のスレが上がったので

参考として  →  こちら

コメント

  1. […]    こちら […]

  2. […] (過去記事) […]

  3. […] (過去記事) […]

  4. […]     →参考: 過去記事 […]

  5. […]   過去記事 […]

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