(書き途中) そうだプレイ日記を書こう

99. ほうちにっき

名もなき辺境のプレイヤー、ほうちみん氏はかく語りき。

出勤前なので途中になりそうだけど

色々と勝手に思うところをダラダラと、、、

 

 

・環境については、羽を配り始めたころから

   徐々に変わってきた印象。

・ヒーローを揃えるのは運、それか課金だったので

   実際は必要なヒーローを集める戦略は限られてた。

   (資金が有限ならね)

   それが今は羽を使ってある程度意図的にチームが

   組めるようになった。これは大きい。

   より多く課金する事でイベントを複数回クリアし

   羽を回収することも出来るようになった。

   課金額に応じてチーム編成しやすくなる事から

   VIPシステムと合わせて課金への動因となる。

   廃課金者以外も羽は配られるので不公平でもない。

   これはwin-winの素晴らしい策でした。

   いままでは神ヒーローの入手機会を絞ってきたのに

   思ったよりかなり羽を配るなーと思ったけど、

   そっか課金誘導に繋がるから配るんだろーね。   

 

・この流れで、今まではVIP13超の振り切れた人

  (実際あればVIP20くらいまでいくような課金額)

  専用だった光闇の同じヒーロー二枚運用が

  可能になった。

  ビザ、バルキリー、スクライドのような

  四色の二枚運用はあったけど光闇はほぼなかった。

  もともと一枚運用を前提にバランスを調整している

  と思われる光闇の二枚運用は環境に大きく影響を

  与えたようで。

 

・昨年羽を配り始めたあたりから、

   中華圏でミーム二枚運用の有用性などが語られ、

   年末は次に来る光闇の新ヒーロー

   (闇はアシブールで今はその強さもわかるのだけど)

   の強さを測りながら羽を新ヒーローE3に使うか、

   光闇の同じヒーロー二枚運用の流れに乗るか

   と課金者は二つの選択肢があったように思う。

・僕はミームまたはウォールの二枚運用をスルーし

   光闇の新ヒーローの様子見てから動こうとした。

・羽をどう使うのが良かったのかは分からない。

   実際僕のアシブールはまだE1だけど

   二枚運用チームとそれほど差はない印象。

 

   ●vs ミーム、ミーム、ミカエル、ミカエル、

           ビレイン、アシブール  とのバトル

        →   こちら

              Wミーム、Wミカエルなので

              相手は戦闘継続性を重視したんだと思う

 

・昨年末のアシブール登場から実際使う限り、

   現代的なスペックで活躍の範囲は広く、

   PvPのバルキリー時代は完全に終わった

  と感じてます。PvPね、PvP限定の話です。

   内部数値なのか分からないけどバルキリーは

   脅威ではなくなり、むしろスロ1のバトン国王が嫌。

   現環境のトップメタはアシブールでしょう。

   そしてスペックの発表は一切ないけど、

   光法師も確認するまでもなく強いはず。

 

  ●最近周りで騒がれてる赤一色チーム

     すげーつよいw

     スロ1もそうだけどバトン国王兄弟多すぎ

     → こちら

 

 

・今月末にアシブールの羽交換が解放されると、

   市場にアシブールが増殖しますので

   ①誰の目にも明確にバルキリーがトップメタから転落

  ②アシブール二枚運用や次にくる新光ヒーローを中心にメタが回る

  ③このことから、オーラも混合色ではなく、王道の善悪オーラ(光3&闇3)が最強へ流れるはず。

 

  ※この辺某zeal氏や某MK氏みたいなプロは話として触れないはず。彼らの立ち位置からみて既に一プレイヤーではなく、セルフブランディングの構築を含めた彼らの利益を満たすことが誘因だと思うんだよなー。つまり環境が混沌としている(ようにみせる)事で彼らの有料コンテンツが売れる=利益は最大化されるのではなかろーか。だから明快に環境を切るかというと…この話続けると脱線しそうなのでおしまい

 

 

 ④また今回もバルキリーの新スキンが出るっぽいこと、弱体化のタイミングを運営がスルーしていること、クトゥグアやアシブールを明確なバルキリーアンチにせず、バルキリーの活躍する余地を残している

 

これらから見るとバルキリーは運営に

愛されてますよねw

となると、前よりもバルキリーを出やすくして、

廃課金者にアシブール&新光ヒーローで善と悪オーラ

それ以外はバルキリーを中心に組み立てる余地を残し

プレイヤーの棲み分けを図る方針なのかなーと。

 

⑤過去に牧師時代があって、細々と侠客は使われ、法師時代はわりとしっかりあって次の新光ヒーローも法師みたいだし安定、暗殺もFBウォール夏などの強ヒーローに支えられて〜からの戦士不遇の件ですよね。

昔は開始即C C被弾から叩かれ続けて退場するガチサンドバッグだった事を思えば強化後のバトン国王、アシブールが活躍してる現状はどうなんだろう。これをもって戦士時代?

もう一捻りして戦士時代も作ってあげるのか注目ですね。ただ、戦士を活躍させるのに1番簡単なのは C C免疫の向上ですけど、体力ある、攻撃力もある、免疫もあるだと処理出来ないから迷惑な壊れ方しますよね。バランスミスで即環境汚染。

ということで地球の未来を守るために僕は引き続き戦士に注目していきます。

 

⑥牧師救済の件。大々的にビザで大牧師時代を作った反動で、いまは牧師不遇です。これに派生してヒーラーも不遇です。そもそもヒーラーはビザを除きゲーム序盤を超えたあたりから二年くらい息してないですんですけどw

運営側はかなり前から救済の話しを言っていて、間をつないでるんですけど、全然手当されてないですねw

理由は簡単で、牧師の定義をヒーラーとするのなら、現状のHPインフレに対応するためには固定の回復量ではなくて、割合回復するしかないんです。

参照値をヒーラーの攻撃やHPにするか、回復を受ける側のHPにするか、がまず浮かぶ手段なんですけど、これじゃ個性出せないです。ヒーラーの強さに応じて%の数字あげますか?それ愚策です。

割合回復の意味は「相手の攻撃数回を後出し無効にする」事ですから、事実上敵の数ターンを奪う強烈なスキルです。こんな事を普遍的スキルにされたらゲームバランス崩壊するから、やっても1〜2体ではないだろうか。

実質いま唯一のヒーラーとして活躍してるビレインが攻撃を参照値にしたちょうど壊れない限度の絶妙なヒーラーなので、これの亜種は考えにくい。間接的に光ヒーローであるビレインの価値を下げ、長期的に運営の売上が減ってしまうので。

じゃー他の牧師どうする?で、議論止まってるんじゃないですかねw 

根本的に牧師の定義を変えてヒーラー以外の個性を持たせる手が有効だろうから、「これから最優先でやります」と明言しているEnabling system (フシツ)と合わせてやるんじゃないかな。

とすれば、時期はまだまだ先ではないかと。まーこれは妄想なので何の根拠もないのだけど。

 

 

 

コメント

  1. […] 彼だけですね(これ) […]

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